症例

症例一覧

Case.マウスピース型矯正装置 / 過蓋咬合

治療前

治療後

口元の変化

主訴(改善希望点) 前歯のガタガタ
年齢・性別 23歳3ヶ月
診断 過蓋咬合
治療装置 マウスピース型矯正装置
内容 マウスピース型矯正装置を使用して過蓋咬合と主訴である下あご前歯の叢生の改善を行いました。
抜歯/非抜歯 非抜歯
治療期間 2年
治療による
リスク・副作用
矯正治療による歯の移動に伴う痛み、歯根吸収、虫歯
費用 80万円

Case.マウスピース型矯正装置 / 叢生

治療前

治療後

主訴(改善希望点) 前歯のガタガタ
年齢・性別 25歳7ヶ月
診断 交叉咬合を伴う叢生症例
治療装置 マウスピース型矯正装置
内容 小臼歯4本を抜歯した後、マウスピース型矯正装置を使用して主訴である叢生の改善を行いました。
抜歯/非抜歯 抜歯(小臼歯4本)
治療期間 2年
治療による
リスク・副作用
矯正治療による歯の移動に伴う痛み、歯根吸収、虫歯
費用 80万円

Case.マウスピース型矯正装置 / 開咬

治療前

治療後

主訴(改善希望点) 前歯のかみ合わせ
年齢・性別 28歳4ヶ月
診断 開咬
治療装置 マウスピース型矯正装置
内容 小臼歯4本を抜歯した後に、マウスピース型矯正装置を使用して主訴である開咬の改善を行いました。
抜歯/非抜歯 抜歯(小臼歯4本)
治療期間 2年
治療による
リスク・副作用
矯正治療による歯の移動に伴う痛み、歯根吸収、虫歯
費用 80万円

Case.マウスピース型矯正装置 / 開咬

治療前

治療後

主訴(改善希望点) 開咬
年齢・性別 25歳
診断 舌癖を伴う歯性の開咬、非抜歯
治療装置 マウスピース型矯正装置
内容 下で前歯を押してしまい、前歯で咬めない状態でした。マウスピース型矯正装置で、奥歯を低くしつつ、前歯を伸ばし、前歯で咬めるようになりました。
抜歯/非抜歯 非抜歯
治療期間 2年6ヶ月
治療による
リスク・副作用
ブラックトライアングル(歯と歯の間と歯ぐきの間の三角形の隙間)が強くでる場合がある
費用 90万円

Case.マウスピース型矯正装置 / 叢生

治療前

治療後

主訴(改善希望点) 叢生
年齢・性別 16歳
診断 叢生を伴う骨格性I級症例、非抜歯
治療装置 マウスピース型矯正装置
内容 顎が狭く、上の前歯が後ろに生えてしまい、ガタガタして上手く咬めない状態でした。幅を広くして、歯の角度を調整し、自然な位置に並べたので上手く咬めるようになりました。
抜歯/非抜歯 非抜歯
治療期間 2年
治療による
リスク・副作用
ブラックトライアングル(歯と歯の間と歯ぐきの間の三角形の隙間)が強くでる場合がある
費用 90万円